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ラベル(FSS/Volksジュノーン初期型)が付いた投稿を表示しています

ジュノーン初期型制作記 その5

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最初の記事から4ヶ月……なんとか年内に完成しました。 詳しくは HP をご覧ください。 MG-モデラーズギャラリーへ投稿しました。 検索に引っかかり易くするために、下記の2つのサイトに登録しました。 模型関係のブログを見て回るとき便利です。

ジュノーン初期型制作記 その4

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今日は午前中に用事(買い物&タイヤ交換)を済ませる事が出来たので。 久しぶりにジュノーンを進めました。 クレオスGXクールホワイトで全体を塗装。 青い部分はクレオス「みるきぃぱすてるカラー」からスマルトブルー+色の源シアン&マゼンタを少々。 マスキング失敗した… 筆塗りでリタッチできるだろうか? マスキングは何度やっても苦手です。 うまくできる人がうらやましい。 話は変わって 2316番にD-STYLE グリフォンの 仕返し …お返しにコレをもらったのでとりあえずパチ組んでみた。 コトブキヤ 1/60 エルテーミス 肩のエンブレムはなんと印刷済み!! 首元のグレーも塗装済みでした。 パチ組派には嬉しいけど、塗装派のためにデカールも付けてほしかった… アニメも面白かったしジュノーンと平行してサクッと簡単に仕上げてみようかなぁ 筆塗りでもしてみようかな。 しかしこのエルテーミスのデザイン、敵役なのに主役機よりカッコイイ! ではまた次回。 検索に引っかかり易くするために、下記の2つのサイトに登録しました。 模型関係のブログを見て回るとき便利です。

ジュノーン初期型制作記 その3

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ジュノーン初期型は現在こんな感じです。 ダ○ソーで購入した、小物ケースに同じくダ○ソーのネコの爪研ぎを入れて使ってます。 爪研ぎと幅がぴったりなんですよ、この小物ケース。 爪研ぎだけよりも安定感があって使いやすいです。 この写真だけじゃあんまりなので今回はサフ画像を多めに公開。 サフってどうしてこんなにかっこいいんでしょうね? ちなみに今回使用したのは、クレオスの瓶サフ1200とベースホワイトを1対1でブレンドした物を使用しました。白サフだと傷の確認がしにくいし、瓶サフだけだと濃いグレーなので白い塗装の下地として少し不安だったのです。 ベイルを装備。 ベイルの重さで傾いてしまします。 以前、踵をハイヒール化するかどうかで悩んでいましたが、やはり自立できそうもないのでやめました。キットのまま進めます。 しっかりと処理したつもりだったんですが、ヤスリの傷や気泡がまだ見つかりましたのでもう一度処理しないといけませんね………奥が深いな基本工作! 壽杯の投票は明日まで延長されましたね。 私も参加していますので、気に入っていただけたらポチッとお願いします。 「瞬氷殺虫!!コンバットさん」 メール配信 電子商取引

ジュノーン初期型制作記 その2

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ジュノーン初期型をチョットだけ改修しました。 以前ダ○ソーで何かに使えるかもと思って買ってあったケータイデコレーションストーン。 コレを頭部ファティマコクピットのハッチに利用します。 ここはやっぱり塗装ではなくクリアー素材にしたくなるんですよね。 で、早速合わせてみる。 アレッ? ちょっとデカすぎじゃない!! 厚みもありすぎ!! うーん…どうしようか? 違うの買いに行くか? でもこれがダ○ソーでは一番小さかったはず…そもそもこのテのラインストーンって丸いブリリアントカットのものが大半で、スクエアなものはあまりないんですよね。 また、何軒も100均廻るのは大変だし…ハンズにはあるかもしれないが、そもそも100円以上出す気は無い(笑) といううことで ガシガシ削ります。 水研ぎで180番→ 近い厚さになったところで元の造形に合わせてニッパーでカット→ 水研ぎ400番→水研ぎ600番→水研ぎ800番→水研ぎ1000番→水研ぎ1500番 削ること1時間!! 完成!! 腕がダルイ… オー なかなな良いじゃない(自画自賛) ここまで読んで、 ジュノーンのハッチはグリーンじゃない? エンゲージ SR3初期型はゴールドだろ! と思った方もいると思いますが、 前回も言ったとおりこれは「ジュノーン初期型」です。 公式な設定など存在しない、無かったことになっているデザインですので、自分の好きにします。 ガンダムのMSと違って、永野氏のデザインするMHやHMは設定に捕らわれてオリジナル色を出しにくく、モデラー泣かせですが、今回は設定がないので好きなカラーリングにします。 もちろん基本は白ですけどね。 改めて、オリジナル設定を盛り込んだMSを制作できる土壌を作ったMSVは偉大だと思う。 テレビや映画などの映像作品に登場しないロボットを商品化したMSVがなければここまでガンプラが日本に根付くことは無かったのではないだろうか? なんか脱線しちゃいましたね。 次回はサフ画像の公開かな 小学校受験 不登校 中学生

ジュノーン初期型制作記 その1

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ジュノーン初期型 ウリクル・ジュノーン アーリージュノーン エンゲージ SR3初期型 作者の永野氏得意の後出しジャンケン(設定)によってコロコロと名前の変わったこのMHですが、 20年来の読者としてはジュノーン初期型と呼ぶことにします。 そのジュノーン初期型ですが1日1パーツという感じでチョットずつ進めています。 10年近く前のキットの宿命か、当時の塗装が厚すぎたのかとにかくエッジがだるいのでそこのところを徹底的に修正していきます。左が修正したもの。 最近のガンプラなどと違いパーツが一体化されて抜かれているので、パーツとパーツの間を彫り込んで別パーツに見えるようにしました。写真右。 今回、整面に使用している工具 上から PRO HOBBYサンドベラ ・HQパーツ カンナマスター・スジボリ堂 BMCタガネ0.2ミリの三種です。 サンドベラのペーパーはタミヤの400番を1センチ幅にカットして張り替えて使ってます。 タガネは0.2ミリしか持ってません。0.1ミリもほしいけど高額なんですよね…そのうち買っちゃいそうですけど… カンナマスターはデザインナイフのホルダーがそのまま使えるので便利ですね。カッターの刃で削るより失敗もないしとても重宝しています。 こんな感じで各パーツの製面をしています。 ボークスのこのキットはジュノーン初期型の決定版といってもいいできなのですが、一つ気になっている部分があります。 この足の部分のデザインなんですが 踵の部分の後ろに伸びた部分、なんか取って付けた感じが?… この当時のキットは、設定画の部分に関しては永野氏の監修の下に制作していたハズなので、当時としてはこのデザインで正解だったんでしょうけど、かっこ悪い。 自立させるために後から付けたんでしょうかね スッパリ切り取ってハイヒールにした方がカッコイイと思うんですが、そうすると自立できなくなりそうでコワイ…どーしようか考え中です。 医師 求人 医師 転職